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ウエッジウッドに偽物はある?見分け方や偽サイトについて紹介!

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ウエッジウッドに偽物はある?見分け方や偽サイトについて紹介!
こんな悩みはありませんか?
  • ウェッジウッドに偽物ってあるの?
  • 手元のお皿やカップが本物か、裏のどこを見ればわかる?
  • 本物はどこで買えば安心?

このような悩みを解決します。

ウェッジウッドの食器はプレゼントでもらうことも多いので、本物かどうか気になる気持ち、よくわかります…

この記事では、ウェッジウッドの偽物について紹介しています。

バックスタンプの見方や本物を買える場所についてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

ウェッジウッドに偽物はある?

ざんねんなことに、ウェッジウッドには昔から偽物があります。

1848年には、ウェッジウッド家がほかの会社にWEDGWOODの刻印を使わせないよう差し止めています。

1994年にはイギリスの美術紙が、18世紀のジャスパーウェアをまねた偽物が20年も作られていたと報じています。

専門家までだまされるほどの出来だったそうです。

いまの食器でも、フリマアプリや海外通販には偽物が紛れているリスクがあります。

もしいま買おうと思っているウェッジウッドが次の特徴に当てはまるなら、ちょっと偽物を疑ったほうがいいかもしれません…

こんなときは注意
  • メルカリやラクマで買おうとしている
  • 海外の通販サイトで買おうとしている
  • 正規品より極端に値段が安い
  • ショップや商品の口コミが少ない
  • 返品できない(ノークレームノーリターン)

ひとつでも当てはまるなら、この記事のチェックポイントと手元の食器を一度見比べておくと安心ですよ

フリマアプリ・通販サイトで偽物が紛れるリスク

フリマアプリや通販サイトでは、誰がどこから仕入れたかわからない商品も並んでいます。

とくに次のような出品は、偽物に当たりやすいので気をつけましょう。

偽物に当たりやすい出品
  • 本物だという根拠が「正規品です」の一言だけ
  • 「並行輸入品」と書かれていて、どこから仕入れたか説明がない
  • 海外から発送される
  • 裏印の写真がのっていない

出品者が「正規品です」と書いていても、それだけで本物の証明にはなりません。

Amazonでも、同じウェッジウッドに「正規輸入品」と「並行輸入品」の表記が混ざっています。

買う前に、商品名の表記と出品者の名前を確かめておきましょう。

値段につられてすぐ買うより、出品者と表記を見てからにするだけで、あとで後悔せずに済みますよ

ウェッジウッドの偽サイトにも注意

ブランドの公式サイトをまねた偽サイトがあることもあるので、買う前に公式サイトのURLを確かめておきましょう。

ウェッジウッドの日本の公式オンラインストアは、wedgwood.jpです。

検索で見つけたサイトがこのURLと違うのに、公式のような見た目で極端に安いなら、買わないほうがいいですね。

正しいショップへのリンクは、次の見出しにまとめてあります。

最初に公式サイトのURLを覚えておけば、どのサイトで買えばいいか迷わずに済みますね

ウェッジウッドの正規品・本物を買える場所

ではウェッジウッドの正規品・本物を買える場所について紹介していきますね!

もっとも安全にウェッジウッドを買える場所は、Amazonです。

Amazonが販売・出荷している商品は、Amazonが仕入れて販売している商品ですのですべて本物です。

そしてウェッジウッドはAmazonが販売している商品がいくつもありますので、安心して買いものできます!

「出荷元」「販売元」「カスタマーサービス」のすべてがAmazonになっていないと偽物の可能性がありますので、販売者情報は必ずチェックするようにしましょう!

Amazonの本物

Amazonでは紅茶とカップどちらも正規品を買えますよ!

偽物のサイトがあることもありますので、正しいショップのURLを載せておきますね!

>>ウェッジウッド【Amazon】

ウェッジウッドの実店舗で買う場合

実物を手に取って選びたいなら、百貨店やブランドのお店で買うのもおすすめです。

ボーンチャイナの白さや重さは、画面越しよりお店で持ったほうがずっとわかりやすいです。

お店は次の2つの方法で探すとスムーズです。

お店の探し方
  • 近くの百貨店の洋食器売り場に、ウェッジウッドがあるか聞いてみる
  • ウェッジウッドの公式サイトで、お店の一覧を見る

ほしい柄やアイテムがあるなら、行く前にお店に電話で聞いておけば、行ってから売っていなかった、とならずに済みます。

アウトレットにはB級品が並ぶこともあるとよく言われていますが、B級品は偽物とは別ものです。

この探し方は2026年10月時点のものです。お店が取り扱いをやめたり移転したりすることもあるので、出かける前に公式サイトで最新の情報を確かめておきましょう。

お店で見て買えば、届いてから本物かどうか悩まなくていいので気が楽ですよ

ウェッジウッドの偽物と本物の見分け方・特徴

次にウェッジウッドの偽物の見分け方を紹介していきます。

まず見るのは、食器の裏にあるバックスタンプです。

そのあと絵付けと質感を見れば、本物にあるはずの特徴がそろっているか確かめられます。

ウェッジウッドのチェックポイント
  • バックスタンプの文字と綴り
  • 絵付けの線と色
  • 手に持ったときの重さと白さ
  • 箱や付属品

本物の特徴が見つからないときは、偽物の可能性があります。

お皿をひっくり返すだけですぐ試せるので、気軽に始めて自分で確かめられると安心ですよ

バックスタンプ(裏印・刻印)の鮮明さとスペルで見分ける

バックスタンプの文字がくっきりしていて、綴りが正しいかを見ましょう。

バックスタンプとは、食器の裏に入っているブランド名やマークの印のこと。

ブランド名の綴りはWEDGWOODです。

Gのあとに余計な文字が入っていないか、1文字ずつ確かめておきましょう。

文字がにじんでいる、つぶれている、位置が大きくずれているといった印も疑ったほうがいいです。

ちなみに「WEDGWOOD & CO」と入った刻印は、ジョサイア・ウェッジウッドの会社とは別の会社の製品です。

ただ、同じバックスタンプは長い期間使われることもあるので、裏印だけで本物と決めきれないこともあります。

裏印で引っかかるところがなければ、次の絵付けと質感もあわせて見ておきましょう。

まずは裏を見ればいいとわかれば、何から始めるか迷わなくて気が楽ですね

バックスタンプの年代別の違い(参考)

古いウェッジウッドは、いまの商品とバックスタンプの表記が違っても偽物とは限りません。

確かめられた範囲だと、年代ごとの違いはこんな感じです。

1759年ごろ〜WEDGWOODの名前を押して入れる刻印が使われ始める
1891年〜WEDGWOODに「ENGLAND」が加わる
1900年前後〜1910年ごろ「MADE IN ENGLAND」が使われるようになる
始まった年は資料によって違う

「ENGLAND」が入ったのは、アメリカの関税法がきっかけだと言われています。

ただ、イギリス国内向けの商品では20世紀の初めまで省かれた例もあるので、「ENGLAND」が無いだけで偽物とは言えません。

古い刻印には、文字で作られた年を表す仕組みもあります。

細かい年代まで知りたいなら、アンティークを扱う専門店に見てもらうのがおすすめです。

古い食器ほど表記が違うのは当たり前なので、裏印が今と違っても慌てなくて大丈夫ですよ

イギリス製でなくても偽物とは限らない

「MADE IN ENGLAND」と書かれていないだけで、偽物と決めつけなくて大丈夫です。

イギリスのお店でも「Made in Indonesia」の限定デザインが売られているので、作った国が違っても慌てなくて大丈夫です。

また、「British design」はイギリスでデザインしたという意味で、イギリスで作ったという意味ではありません。

作った国で迷ったら、どこで買ったかで判断するのがいちばん確実です。

作った国だけで判断しなくていいとわかれば、手元の食器を落ち着いて見直せますね

絵付け(線・色)のきれいさで見分ける

絵柄は、同じ柄の正規品と線・色・位置を見比べましょう。

見比べる相手は、公式オンラインストアに載っている同じ柄の写真で十分です。

絵付けで見るところ
  • 線がぼやけていないか
  • 色が枠からはみ出していないか
  • 柄の位置や向きがずれていないか
  • 表面にムラやざらつきがないか

本物の絵付けは細かいところまできれいに仕上がっていると言われています。

写真と並べて明らかに雑に見えるなら、偽物の可能性があります。

見るところが決まっていれば、実物を前にしても迷わず比べられるので安心ですよ

重さ・質感(ボーンチャイナの薄さと白さ)で見分ける

ボーンチャイナの商品なら、白さと軽さ、光にかざしたときの透け感を見てみましょう。

ボーンチャイナとは、骨灰を混ぜて焼いた磁器のこと。

骨灰を多く混ぜると、白くて軽く、丈夫になります。

色は少しやわらかい乳白色で、光をよく通すのも特徴です。

手に持って重たく感じる、白がくすんでいる、表面がざらつくなら、ちょっと疑ったほうがいいですね。

ただ、ウェッジウッドの商品がすべてボーンチャイナというわけではありません。

陶器やストーンウェア、ジャスパーは別の素地なので、重さや透け感がそもそも違います。

手元の商品がボーンチャイナかどうか、裏印や商品ページの表記で先に確かめておきましょう。

ちなみにボーンチャイナは急な温度の変化には少し弱いので、熱湯を急に注ぐのは避けておくと安心です。

お店で一度本物を持っておくと、自分の感覚で判断できて心強いですよ

箱・付属品・保証の有無で見分ける

箱や付属品は、本体とあわせて見る判断材料のひとつにしましょう。

ブランドの箱やレシート、納品書がそろっていれば、どこで買ったものかがはっきりします。

正規のお店で買った記録があるなら、本物の可能性はかなり高くなりますね。

ただ、箱があるというだけで本物とは言えません。

箱の中身が本当にその商品か、バックスタンプと質感もあわせて確かめておきましょう。

本体だけでなく箱やレシートも見ておけば、判断できる材料が増えて心強いですね

B級品・アウトレット品と偽物の違い

裏印に傷やドットが入っていても、それだけで偽物とは言えません。

B級品とは、品質の検査でわずかなキズなどが見つかり、正規品より安く売られる商品のこと。

バックスタンプそのものは、1級品かB級品かを表していないと言われています。

見分けるときは、裏印の上から入れられたスクラッチ(ひっかき傷)やドットのような印を見ます。

裏の数字も、B級品や窯の番号を表すことがあるので、偽物の証拠にはなりません。

B級品の印の入れ方について、ウェッジウッドの公式な説明は2026年10月時点で見つけられませんでした。

気になるときは、買ったお店にB級品かどうか聞いてみるのが早いです。

裏に傷があってもB級品の印かもしれないので、すぐ偽物と思わなくて大丈夫ですよ

人気柄・シリーズ別の偽物の注意点

人気の柄でも、見るところはバックスタンプ・絵付け・質感で変わりません。

ただ、柄によって素材やつくりが違うので、気をつけるポイントが少し変わります。

自分の持っている柄に当てはめて読めば、安心して確かめられますよ

ワイルドストロベリーの偽物

ワイルドストロベリーは、表の柄と裏印がちゃんと合っているかを見ましょう。

ワイルドストロベリーは、ウェッジウッドを代表する柄です。

人気があってフリマにもよく出てくる柄なので、買う前のチェックはていねいにやっておきたいところ。

裏印に柄の名前が入っているなら、表の柄とちゃんと合っているか確かめておきましょう。

いちごの実や花、葉の描き方は、公式オンラインストアの同じ商品の写真と並べて見るとわかりやすいです。

柄と裏印をセットで見るクセをつけておけば、人気の柄でも安心して選べますね

ジャスパーウェアの偽物

ジャスパーウェア、とくに古いものは、自分で見分けるのに限界があります。

ジャスパーウェアとは、創業者のジョサイア・ウェッジウッドが生み出した、色のついた素地に白いレリーフをのせた焼き物のこと。

ボーンチャイナとは素地が違うので、光にかざして透け感を見る方法は使えません。

見るなら、白いレリーフが細かいところまでくっきりしているか、素地の色にムラがないかです。

1994年には、18世紀のジャスパーウェアの偽物が20年も作られ、専門家までだまされていたと報じられています。

アンティークのジャスパーを買うなら、年代を見分けられる専門店を選ぶのが安心です。

ちなみに「ジャスパー・コンラン」はデザイナーの名前がついたコレクションで、ジャスパーウェアとは別ものです。

古いジャスパーはプロに任せると決めておけば、ひとりで悩まずに済みますよ

見分けられないときの対処法

自分で見分けがつかないときは、まず買ったお店に相談しましょう。

ウェッジウッドの公式サイトでは、本物かどうかを見てもらえる案内は見つけられませんでした。

相談できる先は、次の3つです。

相談できる先
  • 買ったお店や出品者
  • フリマアプリや通販サイトの問い合わせ窓口
  • ブランド食器を扱う買取店や専門店

偽物かもしれないなら、やりとりの画面や届いた商品の写真は消さずに残しておきましょう。

この内容は2026年10月時点のものなので、気になるときは公式サイトの最新のお問い合わせページも見ておきましょう。

頼れる先がわかっていれば、自分で決めきれなくても安心ですね

ほかの食器ブランドの偽物も気になるなら、インペリアルポーセリンの偽物の見分け方もあわせてチェックしてみてください。

ウェッジウッドの偽物を買わないための注意点

ここからはウェッジウッドの偽物を買わないための注意点について紹介していきますね。

値段・写真・返品条件の3つを確かめるだけで大きな失敗はほとんど避けられるので、気負わずに見てみてくださいね。

相場より極端に安い商品は買わない

定価や相場よりあまりに安い商品は、買わないほうがいいです。

偽物の多くは、安さを売りにして買わせようとするからです。

買う前に、公式オンラインストアで同じ商品の値段を見ておくのがおすすめです。

相場がわかっていれば、安すぎる出品にすぐ気づけます。

安い偽物を買ってから本物を買い直すことになったら、その代金がほんとにもったいないですよね…

安さに目がいくのもわかりますが、あとで後悔しないように怪しい商品は買わないほうがいいですよ。

商品画像で裏印・全体を確かめる(公式サイトの写真の使い回しに注意)

ネットで買うなら、裏印の写真がのっているかを最初に見ましょう。

商品画像で見ておきたいのは、次の3つです。

商品画像で見るところ
  • バックスタンプがはっきり写っているか
  • 絵柄の線や色がきれいか
  • 全体の形や縁にキズや欠けがないか

裏印の写真がなければ、出品者に追加で見せてもらえないか聞いてみましょう。

フリマアプリで実物ではなく公式サイトの写真だけを使っている出品は、買わないほうがいいですね。

実物の写真をのせられない理由があるのかもしれないので…

見るところがわかっていれば、出品画像も自信を持ってチェックできますよ

評価・レビューと返品条件を確かめる

買う前に、販売元の評価と返品できるかどうかまで見ておきましょう。

レビューが少ない、同じような文のレビューばかりというお店は、少し疑ったほうがいいです。

説明欄に「ノークレームノーリターン」と書かれていたら、届いてから偽物と気づいても返品してもらえないことがあります。

ただ、メルカリはそもそも偽ブランド品の出品を禁止しているので、困ったときは運営の窓口に相談できます。

返品条件がはっきりしないなら、そのお店では買わないのがおすすめ。

返品条件まで見ておけば、もしものときも困らないので安心して選べますね

ウェッジウッドの偽物についてよくある質問

ここからはウェッジウッドの偽物について、よくある質問にお答えしていきます。

気になる内容があれば、ぜひチェックしてみてください。

フリマアプリでウェッジウッドの偽物を買ってしまったら返品できる?

偽物かもしれないと思ったら、取引を終える前に出品者とアプリの窓口に連絡しましょう。

メルカリは偽ブランド品の出品を禁止していて、偽ブランド品の補償の制度もあります。

補償の対象になる条件や手続きは、アプリのヘルプで確かめておきましょう。

ここで書いているのは2026年10月時点の話です。アプリのルールは変わることがあるので、必ず最新のヘルプを見ておきましょう。

連絡する先さえわかっていれば、慌てずに動けますよ

偽物を買ってしまった場合、公式は対応してくれる?

偽物を買ってしまったときに相談する相手は、買ったお店です。

ウェッジウッドの公式サイトでは、本物かどうかを見てもらえる案内は見つけられませんでした。

返品や返金は、買ったお店やフリマアプリのルールで決まります。

最初から公式ショップや正規のお店で買っておけば、こんな心配もいらないですね

「MADE IN ENGLAND」でないウェッジウッドは偽物?

「MADE IN ENGLAND」が無いだけで偽物とは言えません。

古い商品には表記が無いものもありますし、イギリス以外で作られた商品もあります。

くわしくは、上の「イギリス製でなくても偽物とは限らない」で紹介しています。

表記が無くてもそれだけで偽物とは決まらないので、慌てなくて大丈夫ですよ

「ウエッジウッド」と「ウェッジウッド」は同じ?

どちらも同じブランドです。

公式の表記は「ウェッジウッド(WEDGWOOD)」で、「ウエッジウッド」と書くお店もあります。

カタカナの書き方が違うだけなので、本物か偽物かとは関係ありません。

お店によって書き方が違っても同じブランドなので、安心してくださいね

中古・アンティークのウェッジウッドは安全?

中古やアンティークにも本物はありますが、自分で見分けるのは新品よりむずかしいです。

古いものほどバックスタンプの表記が違うので、いまの商品と比べても判断しにくいからです。

とくにジャスパーウェアは、専門家までだまされた偽物があったほど。

アンティークを買うなら、年代の説明や返品のルールをはっきり書いている専門店を選びましょう。

お店選びさえ気をつければ、アンティークも安心して楽しめますよ

ウェッジウッドに偽物はある?まとめ

これで「ウェッジウッドに偽物はある?」の内容は終わりです。

ざんねんながらウェッジウッドには昔から偽物があり、いまもフリマアプリや海外通販には紛れているリスクがあります。

手元の食器や買おうとしている商品は、次の3つをチェックしておきましょう。

見分けるときのチェックポイント
  • バックスタンプの文字がくっきりしていて綴りが正しいか
  • 絵付けの線や色が正規品と同じようにきれいか
  • ボーンチャイナなら白くて軽く、光が透けるか

いちばん確実なのは、公式ショップや正規のお店で買うことです。

多少高くても、本物か疑わずに使えるほうが気持ちもラクですよね。

いま買おうとしているウェッジウッドが少しでも怪しいと思ったら、素直に公式で買ったほうが後悔しなくて済みますよ。

>>ウェッジウッド【Amazon】

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