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Xiaomiに偽物はある?見分け方や偽サイトについて紹介!

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Xiaomiに偽物はある?見分け方や偽サイトについて紹介!
こんな悩みはありませんか?
  • Xiaomiに偽物ってあるの?
  • 手元のスマホやモバイルバッテリーが本物か、どこを見ればわかる?
  • 本物はどこで買えば安心?

このような悩みを解決します。

スマホやモバイルバッテリーは毎日使うものなので、本物かどうか気になる気持ち、よくわかります…

この記事では、Xiaomiの偽物について紹介しています。

見分けるときのチェックポイントや本物を買える場所についてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

Xiaomiに偽物はある?

ざんねんながら、Xiaomiでも偽物を買ってしまうリスクはあります。

2026年10月時点で、Xiaomiの偽物について、Xiaomi Japanや国・国民生活センターからの注意は見つけられませんでした。

ただ、国民生活センターは2025年12月2日に、ネット通販で偽物や粗悪品が届く相談について注意を呼びかけています。

そこでは、大手メーカーの正規品であるかのような広告を出す、悪質な通販サイトもあると書かれています。

Xiaomiのスマホやイヤホンを通販で買うなら、ひとごとではないですね。

もしいま買おうとしているXiaomiの製品が次のどれかに当てはまるなら、ちょっと気をつけたほうがいいかもしれません…

こんなときは注意
  • メルカリやラクマで買おうとしている
  • 海外の通販サイトで買おうとしている
  • 公式サイトの値段よりあまりに安い
  • 返品できない(ノークレームノーリターン)

ひとつでも当てはまるなら、この先のチェックポイントを読んでおくと安心ですよ

フリマアプリ・よく知らない通販サイトで偽物をつかまされるリスク

フリマアプリや、出品者がよくわからない通販サイトだと、偽物を買ってしまうかもしれないので気をつけましょう。

国民生活センターの2025年12月2日の注意では、海外から偽物が届いたあと、お店と連絡がとれなくなることがあると書かれています。

広告の値引きが大きすぎたり、サイトの日本語がどこか不自然だったりしたら、注文はやめておきましょう。

あまりに安いと、本物を仕入れて売っているのか、どうしても不安になりますよね。

2022年10月1日からは、海外のお店から送られてくる偽物は、自分で使うためでも輸入できなくなりました。

税関で見つかると没収されて、手元には届きません。

お金を払ったのに商品が届かないのは、かなりショックですよね。

ここで紹介した内容は、国民生活センター(2025年12月2日)と税関の案内をもとにした2026年10月時点の情報です。

値段につられてすぐ買わずにひと呼吸おくだけで、あとで後悔せずに済みますよ

Xiaomiの偽サイト・公式を名乗るお店にも注意

ネットでXiaomiの製品を買うなら、公式サイトは自分で開いて、売っているお店が本当に公式かを先に見ておきましょう。

Xiaomi Japanの公式サイトは、mi.com/jpです。

検索広告やSNSのリンクから入るより、このURLを自分で開くほうが安心です。

国民生活センターも、注文の前にサイトにのっている会社の名前・住所・電話番号や「特定商取引法に基づく表記」を見るよう呼びかけています。

名前に「公式」と付いていても、どこの会社が売っているのか、日本向けの製品が届くのかまで見ておくと安心です。

先に公式サイトのURLを知っておけば、どのお店で買えばいいか迷わずに済みますね

Xiaomiの正規品・本物を買える場所

ではXiaomiの正規品・本物を買える場所について紹介していきますね!

もっとも安全にXiaomiを買える場所は、やはり公式ショップや正規販売店です。

偽物のサイトがあることもありますので、正しいショップのURLを載せておきますね!

Amazonが販売・出荷している商品は、Amazonが仕入れて販売している商品ですのですべて本物です。

そしてXiaomiはAmazonが販売している商品がいくつもありますので、安心して買いものできます!

「出荷元」「販売元」「カスタマーサービス」のすべてがAmazonになっていないと偽物の可能性がありますので、販売者情報は必ずチェックするようにしましょう!

Amazonの本物

楽天については、Xiaomiが直接運営している公式ショップです。

Xiaomiから直接購入したい場合には、楽天の公式ショップを使うのがおすすめです!

Xiaomiの偽物と本物の見分け方・特徴

次にXiaomiの偽物の見分け方を紹介していきます。

Xiaomiの偽物は、見た目だけで見分けるのはむずかしいです。

ロゴや画面の細かい違いについて、公式や国の機関の情報が見つからなかったからです。

なので、本物ならあるはずのものがそろっているかを、次の5つで見ていきましょう。

Xiaomiのチェックポイント
  • 売っているのが公式・正規のお店か
  • 型番や重さが公式サイトの仕様と同じか
  • 箱の中身が公式サイトのパッケージ内容と同じか
  • IMEIやシリアル番号が本体と箱で同じか
  • 技適マーク・PSEマークが付いているか

どれかが当てはまらないときは、ひとつだけで決めずに、ほかのポイントもあわせて見てみましょう。

ここで紹介するのは、Xiaomiが公式に出している見分け方ではありません。2026年10月時点で、Xiaomi Japanの公式サイトに見分け方の案内は見つけられませんでした。

見るところが決まっていれば、自分でもチェックできそうで安心ですよね

売っているお店が公式・正規かで見分ける

いちばん先に見るのは、製品そのものより、売っているお店です。

Xiaomi Japanの保証は、Xiaomiや公式の販売会社から正規に買った製品が対象です。

正規に買っていない製品や、Xiaomiが作っていない製品は、保証の対象外になっています。

公式サイトで買えば、売っているのは日本の会社の小米技術日本株式会社なので、どこから買ったかがはっきりします。

公式サイト以外で買うなら、出品者の名前やお店の情報で、どこの誰が売っているのかを先に見ておきましょう。

正規のお店かわからないまま買うと、あとで故障しても保証を使えないかもしれません。

保証と会社名は、公式サイトの保証規定と会社の表示(2025年9月17日時点)をもとにした2026年10月時点の情報です。くわしい条件は、公式サイトの最新の保証規定を見ておきましょう。

製品より先にお店を見ればいいとわかれば、最初に何をするか迷わずに済みますね

型番と重さを公式サイトの仕様ページと見比べる

通販やフリマアプリで買うなら、出品ページの型番と重さを、公式サイトの仕様ページと見比べてみましょう。

Xiaomiの公式オンラインストアでは、製品ページの「仕様」のタブを開くと、型番(製品モデル)や重さがのっています。

たとえば公式の仕様ページでは、次のようになっています。

製品型番重さ
Xiaomi 67W Power Bank 10000 (Integrated Cable)PB1067約247g
Xiaomi Super Slim Magnetic Power Bank 5000WPB0507S122g
REDMI Note 15 Pro 5G記載なし200g

出品ページや届いた製品の型番が公式の仕様と違う、または重さが大きく違えば、偽物の可能性があります。

調べるときは、公式サイトの「すべての製品」から同じ製品を探して、「仕様」のタブを開けばOKです。

Super Slim Magnetic Power Bank 5000は、名前は「5000」でも、仕様ページの定格容量は3,000mAhです。

名前と数字が違っても、偽物と疑わなくて大丈夫ですよ。

型番と重さは、Xiaomi公式オンラインストアの仕様ページをもとにした2026年10月時点の情報です。買う前に、公式サイトの最新の仕様を見ておきましょう。

型番なら届く前の出品ページでも見比べられるので、注文する前にチェックできて安心ですね

箱の中身が公式サイトの「パッケージ内容」とそろっているか見る

届いた箱を開けたら、中身が公式サイトの仕様ページにある「パッケージ内容」とそろっているかを見ましょう。

公式の仕様ページには、製品ごとに箱に入っているものがのっています。

製品パッケージ内容
Xiaomi 67W Power Bank 10000 (Integrated Cable)・本体
・取扱説明書
・保証書
Xiaomi Super Slim Magnetic Power Bank 5000・本体
・USB-C to USB-C充電ケーブル
・取扱説明書
REDMI Buds 8・イヤホン
・充電ケース
・Type-C充電ケーブル
・取扱説明書
・S・M・Lのイヤーピース
Xiaomi 17T Pro・本体
・ACアダプタ
・USB Type-Cケーブル
・SIM取り出し用ピン
・ソフトケース
・画面保護シート(貼付済)
・クイックスタートガイド

新品なのに、公式のパッケージ内容にあるものが入っていなければ、偽物の可能性があります。

ただ、同じXiaomiのスマホでも、REDMI Note 15 Pro 5Gは電源アダプターが入っていないと公式の仕様ページに書かれています。

なので、ほかの製品と比べるのではなく、自分が買った製品の仕様ページと比べましょう。

スマホの仕様ページには、パッケージ内容は国や地域によって違うことがあるとも書かれています。

日本向けの製品として買ったのに中身が違うなら、使う前に買ったお店に聞いてみましょう。

パッケージ内容は、Xiaomi公式オンラインストアの仕様ページをもとにした2026年10月時点の情報です。

箱を開けたついでに中身を数えるだけなので、すぐに確かめられて安心ですね

IMEI・シリアル番号を本体と箱で見比べる(スマホ・タブレット)

スマホやタブレットなら、本体に出るIMEIと箱の番号が同じかを見比べましょう。

IMEIとは、スマホ1台ずつに付けられている番号のこと。

IMEIは、電話アプリで「*#06#」と入れると画面に出てきます。

Xiaomiの案内では、IMEIやシリアル番号は本体の裏や箱のシールにも書かれています。

REDMI 17なら、設定アプリで「端末情報」「詳細情報と仕様」「ステータス」の順に開いても、IMEIとシリアル番号(SN)を見られます。

画面の番号と、箱や本体のシールの番号を、1文字ずつ見比べてみましょう。

番号が違うなら、そのまま使わずに買ったお店に相談したほうがいいですね。

ただ、番号が同じでもそれだけで本物と言い切れるわけではありません。

Xiaomiのグローバルサイトには、IMEIやシリアル番号を入れて調べる「Product Authentication」のページがあります。2026年10月時点で、このページは日本語を選べません。

番号を入れて調べるなら、Xiaomiのページだけにして、検索で出てきた知らないサイトには入れないでおきましょう。

手元のスマホですぐ試せるので、今日から気軽にチェックできて安心ですね

技適マーク・PSEマークが付いているか見る

スマホやイヤホンなら技適マーク、モバイルバッテリーや充電器ならPSEマークが付いているかを見ましょう。

技適マークとは、日本の電波のルールに合った無線機器に付けられるマークのこと。

総務省は、技適マークの無い無線機を使うと、電波法違反になることがあると案内しています。

PSEマークとは、電気用品安全法のルールに合った製品に付けられるマークのこと。

モバイルバッテリーは2018年2月からこのルールの対象になり、2019年2月からはPSEマークの無いものは売れなくなりました。

国民生活センターも2025年6月に、充電器やモバイルバッテリーはPSEマークを見て買うよう呼びかけています。

ただ、PSEマークが付いているというだけで、安心とは言い切れません。

メーカーの名前や型番が書かれているか、どこで買ったかもあわせて見ておきましょう。

ここで紹介したのは、総務省・経済産業省・国民生活センターの案内をもとにした2026年10月時点の情報です。

マークが無いものは使わないと決めておけば、迷ったときも落ち着いて選べますね

国内版とグローバル版の違いは偽物とは別の話

国内版ではないXiaomiの製品でも、それだけで偽物ということはありません。

ただ、海外版を日本で使うなら、気をつけたいことがいくつかあります。

海外版で気をつけたいこと
  • 技適マークが付いていないものを日本で使うと、電波法違反になることがある
  • 正規に輸入されていない製品は、Xiaomi Japanの保証の対象外

技適マークの無い海外版は、日本で使わないようにして、買うのもやめておきましょう。

日本で使うなら、日本向けに売られている正規品を選ぶのがおすすめです。

偽物と海外版は別ものとわかれば、手元の製品を落ち着いて見直せますね

見分けられないときの対処法

自分で見分けがつかないときは、まず買ったお店や出品者に相談しましょう。

2026年10月時点で、Xiaomi Japanの公式サイトに、本物かどうかを見てもらえる案内は見つけられませんでした。

相談できる先は、次の2つです。

相談できる先
  • 買ったお店や出品者
  • フリマアプリや通販サイトの窓口

本物かわからないあいだは、充電する製品は使わずにしまっておくのがおすすめ。

頼れる先がわかっていれば、自分で決めきれなくても安心ですね

偽物や出どころのわからないXiaomi製品は発火に注意

偽物や出どころのわからない充電器・モバイルバッテリーは、見た目が似ていても安全とは限らないので、使わないでおきましょう。

経済産業省は、リュックの中や寝ている部屋、新幹線の中などで、モバイルバッテリーから火が出た事故があったと紹介しています。

国民生活センターも2025年6月19日に、次のことを呼びかけています。

買うとき・使うときに気をつけたいこと
  • メーカーや型番がはっきり書かれていない製品は買わない
  • 充電器やモバイルバッテリーはPSEマークを見る
  • 充電する端子が熱くなったり、変なにおいがしたりしたら、すぐ使うのをやめる
  • 落とすなど、電池に強い衝撃を与えない

モバイルバッテリーが膨らんできたら、使うのはやめておきましょう。

捨てるときは、住んでいる自治体の分け方のルールに従いましょう。

ちなみに、本物のXiaomi製品でもリコールが出ることがあります。

2025年9月2日には、Xiaomi Japanが「Xiaomi 33W Power Bank 20000mAh(Integrated Cable)」(型番PB2030MI)の自主回収を始めました。

2024年8月から9月に作られた一部の製品で、熱くなりすぎたり火が出たりするおそれがあるという内容です。

これは本物の製品のリコールで、偽物の話とは別です。

このモバイルバッテリーを持っているなら、公式サイトの「自主回収のお知らせ」で、製品のSNコードを入れて対象か調べておきましょう。

ここで紹介したのは、経済産業省・国民生活センター(2025年6月19日)・Xiaomi Japanの公式サイトの案内をもとにした2026年10月時点の情報です。

ほかの電子機器の偽物については、ダイソン掃除機の偽物の記事で紹介しています。

怪しいものは使わないと決めておけば、毎日の充電も安心ですね

Xiaomiの偽物を買わないための注意点

ここからはXiaomiの偽物を買わないための注意点について紹介していきますね。

値段・出品ページ・返品の条件の3つを見ておけば、大きな失敗はぐっと減らせるので、気負わずに見てみてくださいね。

相場よりあまりに安い商品は買わない

公式サイトの値段よりずっと安い商品は、買わないでおきましょう。

国民生活センターも2025年12月2日に、大幅な値引きやあまりに安い広告には気をつけるよう呼びかけています。

買う前に、公式サイトで同じ製品の値段を見ておくのがおすすめです。

公式のセールの値段と比べてもまだずっと安いなら、その商品は見送りましょう。

公式の値段を知っておけば、安すぎる商品にすぐ気づけて安心ですね

出品者・型番・商品の写真を見る

通販サイトで買うなら、出品者の名前と型番、商品の写真を見ておきましょう。

出品ページで見るところ
  • 出品者やメーカーの名前がはっきり書かれているか
  • 型番が公式サイトの製品と同じか
  • 商品説明の日本語が不自然でないか
  • (フリマアプリなら)実物の写真がのっているか

型番がわかったら、公式サイトで検索して、同じ製品があるか見ておくと安心です。

フリマアプリで、実物の写真が1枚も無く公式サイトの写真だけの出品は、避けておくと安心です。

見るところが決まっていれば、出品ページを開いたときに迷わず見られて気が楽ですね

返品の条件と評価を見ておく

フリマアプリやよく知らない通販サイトで買うなら、返品できるかと出品者の評価まで見ておきましょう。

説明欄に「ノークレームノーリターン」と書かれていたら、あとで偽物と気づいても返品してもらえないかもしれません。

評価の数や中身も、買う前にひと通り目を通しておくと安心です。

返品の条件がはっきりしないなら、そこでは買わないのがおすすめ。

返品の条件まで見ておけば、もしものときもあわてずに済んで安心ですね

Xiaomiの偽物についてよくある質問

ここからはXiaomiの偽物について、よくある質問にお答えしていきます。

気になる内容があれば、ぜひチェックしてみてください。

フリマアプリで買ったXiaomiが偽物だったら返品できる?

必ず返品できるとは限らず、出品者とフリマアプリのルールしだいです。

偽物かもしれないと思ったら、使わずに、すぐ出品者とアプリの窓口に連絡しましょう。

アプリのルールは変わることがあるので、連絡する前に最新のヘルプを見ておきましょう。

連絡する先さえわかっていれば、慌てずに動けて安心ですよ

海外版のXiaomiは偽物?

いいえ、海外版というだけで偽物ではありません。

ただ、技適マークの無いものは日本で使うと電波法違反になることがあり、正規に輸入されていない製品はXiaomi Japanの保証の対象外です。

日本で使うなら、日本向けの正規品を選んでおきましょう。

偽物と海外版の違いがわかれば、出品ページを見たときも落ち着いて選べますね

技適マークが無いXiaomiは使ってもいい?

いいえ、技適マークの無い無線機器は、日本では使わないでおきましょう。

総務省は、技適マークの無い無線機を使うと、電波法違反になることがあると案内しています。

手元のスマホやイヤホンに技適マークがあるか、箱や本体の表示で見ておきましょう。

総務省の案内をもとにした2026年10月時点の情報です。

使っていいかどうかがはっきりすれば、もやもやせずに済んで気が楽ですね

Xiaomiとシャオミは同じ?

はい、Xiaomiとシャオミは同じメーカーのことです。

漢字では「小米」と書き、日本の会社は小米技術日本株式会社(Xiaomi Japan)です。

どの名前で調べても同じメーカーとわかれば、検索するときも迷わずに済みますね

モバイルバッテリーがリコールの対象か、どう調べる?

Xiaomi Japanの公式サイトの「自主回収のお知らせ」で、製品のSNコードを入れて調べられます。

対象だったら、そのモバイルバッテリーは使うのをやめましょう。

経済産業省のリコール情報とXiaomi Japanの公式サイトをもとにした2026年10月時点の情報です。対象になるシリアル番号や返金の条件は、公式サイトの最新のお知らせを見ておきましょう。

調べ方がわかっていれば、手元のバッテリーもすぐに見られて安心ですね

偽物でもXiaomi Japanの保証は使える?

いいえ、偽物はXiaomi Japanの保証の対象外です。

Xiaomi Japanの保証規定では、Xiaomiが作っていない製品は保証の対象外になっています。

返品や返金をしてもらえるかは、買ったお店やフリマアプリのルールしだいなので、まずはそちらに連絡してみてくださいね。

困ったときに相談する先がわかっていれば、ひとりで抱え込まずに済んで安心ですね

Xiaomiに偽物はある?まとめ

これで「Xiaomiに偽物はある?」の内容は終わりです。

ざんねんながらXiaomiでも、フリマアプリや海外の通販サイトでは偽物を買ってしまうリスクがあります。

見分けるときは、とくに次の3つを見ておきましょう。

見分けるときのチェックポイント
  • 売っているのが公式・正規のお店か
  • IMEIやシリアル番号が本体と箱で同じか
  • 技適マーク・PSEマークが付いているか

海外版は偽物ではありませんが、技適マークの無いものは日本で使わないでおきましょう。

いちばん安心なのは、公式ショップで買うことです。

充電して毎日使うものだからこそ、どこで買ったかがはっきりしているほうが気持ちもラクですよね。

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